あらふぉーばど日記 ホーム »2013年12月
2013年12月の記事一覧

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

今年もお世話になりました  

もう大晦日ですね。一昨日から旦那の実家に帰省している我が家です。
今日もウォーキング&ジョギングをし、腹7分を心がけ体重維持をしております(笑)。
万年ダイエッターとなってからは暴飲暴食に興味を持てなくなり、イベントが若干面白くなかったり…。

今年は2度目の手術をして、去年よりも更に色々と考えた年でした。来年も色々考えるとは思いますが、まあ開き直って頑張ります。バドミントンやめられないってことがよくわかりましたんで(汗)。

そろそろ色々な試合にも出てみようかな〜婚活ならぬパートナー活も頑張ります!

皆様も体調には気をつけて…来年も元気にバドミントンできますように!
今年も本当にお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願い致します。
スポンサーサイト

category: その他

tb: 0   cm: 5

危ない危ない  

この前の練習でめちゃくちゃ体が軽かったんです。
タッチは速い、相手から来る球がかなりわかっちゃう、飛びついて打てる、今日はこりゃ好調だなって。
壮年(45歳以上)男子1部のペアと対戦したら後ろで何でも取れる気がして。
前をミックス経験豊富な女性にお願いしたら勝っちゃったんですよね。

そういう時は「ケガに注意」です。身体が重い時ではなく軽い時、好調な時にケガをするものなんですね。
動けちゃうから動いちゃう。バリスティクな動きになって、いつもより体に負荷がかかる。
そういう時なんですよ、ヤバいのは。去年の総合で藤井選手がACL切った時も動けている時でした。

で、その後クラブで練習した時、サイドバイで守っていて私は左箱にいたんですが、パートナーがドリブンクリアに反応できなかったので私が回ったんです。
普通はパートナーの頭を超える球ですから、トッパンでなければパートナーの球。
でも動けちゃってたからつい動いちゃったんです。

そうしたら何となく膝が痛い気が…。とりあえずアイシングして様子を見ました。
荷重は少し痛いし怖いけれど、バドミントンはできます。前に膝を痛めた時は足も着けなかったから程度が全然違います。
軽い捻挫ですね、膝の。これなら年末年始に休めば治りそうです。

危ない危ない。気をつけていたんですけど、やっぱりこればかりは動いちゃうものはどうしようもありません。
手をケガしているからって他をケガしない事はないので、とにかくケガには注意ですね。

最近、ジャンプして打つとか、前に詰めまくるとか、年甲斐のないプレーになってきているので気をつけなくちゃ…って、そういうプレーが好きなんですよね。そういうプレーをやりたいならトレーニングしないとダメですね。
痛みが引いたらまたウォーキングからリハビリします。

いやあ危なかった。また体を絞らなくっちゃ…!

category: コンディショニング

tb: 0   cm: 3

プライド  

ゲーム練習している最中、自分が前衛にいて、後衛でパートナーがエラーした時。パートナーに向かってさもわかったような風に「あぁ〜そこはダメ(取れない)なんだ〜」って言うのにはどんな意味があるのでしょう。


そこ取れないのか、って考える事はありますよ。できる事できない事プレーの癖が人によって全然違うから、自分が予測していたのと違う展開になった時に「ああこの人はここまではOKだけどここからはNGだな」とか1つ1つ判断を重ねていくし、また前にいて後ろを張ってくれているかわからない時に「今の(後ろに)いる?」「私が下がる?」と確認する事は当然あります。でもそういうんじゃなくて敢えて口に出す、それも嫌みな言い方で。

でも言った方はAランク、パートナーはDランク。上から目線で、わざわざ含みのある嫌みな言い方しなくたって、普段一緒に練習して見てるんだから、Dランクの人がどこまでできてどこからはフォローしてあげて、どうアドバイスしたら上手くなるかってAランクの人はわかっている(わかっていなきゃおかしい)ハズ。

私に何か聞かれたら全部「わからない」「できない」「う〜ん…」で済ませる癖に、どうしてランクが下の人には偉そうにできちゃうんだろう?自分は試合の度に真っ白になっちゃったとか何だとか言って泣いてる割に同じ事を繰り返していつまでたってもAランクで勝てないでいるのは恥ずかしくないのでしょうか。

よく自分を棚に上げられるなあ。この前の試合、私と組んで前1点さえ守ってくれなかったから逆ミックスにさえならなかったのに。

この人の一連の発言や行動が全く理解できなかったけれど、結局愛情が全くないんですね。人に対してもバドミントンに対しても。アドバイスも自分が上に立って満足したいからやってるだけで、その人を何とか勝たせたいとか、少しでも上手くなったらいいなとか、チームを強くしたいとか、そんな事は微塵も思っていない。バドミントンだって言う程好きじゃないから、負けたってその場限り。

プライドって、自分がこう在りたいと思う理想そのもの、到達するために必要な行動の原動力だと私は思うのですが、ただ自分を上に置きたいという虚栄心を指す人もいるのですね。プライドばかり高くって行動が伴っていない、でも自分を上に置くために人を見下すってむちゃくちゃ恥ずかしいですね。

category: バドミントンいろいろ

tb: 0   cm: 0

FC2プロフ

ウェザーニュース天気

検索フォーム

カテゴリ

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

全記事表示リンク

最新トラックバック

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。